saul-leiter ソール・ライター

ソール・ライター(Saul Leiter)
1923年、アメリカ、ビッツバーク生まれ。
1940年代、絵画のようなカラー写真の先駆者として、また「ヴォーグ」「ハーパーズ・バザー」などの有名ファッション誌の表紙を飾ったソール・ライター。
商業性が強く求められる80年代になると表舞台から姿を消してしまいました。
2006年、ドイツのシュタイデル社から初の写真集を刊行。
2013年ニューヨークで死去。