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髪の毛の修復を目的としたトリートメントをいかに髪の深部まで浸透させるか。
お店で選んだのが、超音波アイロン。
イオンの荷電反発で髪の深部まで薬剤を浸透させ、超音波により薬剤をミスト化し1秒間に100万回の超高速タッピング(美容師さんが指で、こすり浸透を促す行為)
キューティクルを整え、成分を封じ込みます。

ロハス・ハーブシャンプー 同様、同じメーカーの「テクノエイト」さんからのプロフェッショナルトリートメント。
名前がユニークですが、仕上がりの手触り感は満足です。
カラーやパーマなどダメージを感じる方にお勧めです

パーマやカラーの施術の方にはなるべくダメージを軽減して内部から補修してほしい。
そういう観点から、お客さまにとって本当にいいものを選んでいます。
フェルエは18種類のアミノ酸配合でダメージ内部から補修し、美しい髪の状態を保ちます。
根本、中間、毛先とベースとなる髪のコンディションを整えてから、パーマ、カラーを施術したいものです。

ナプラのケアテクトOG エッセンスオイルはお客様の髪に少量つけるだけで乾燥・ダメージ毛の方につやを与え、部屋中にハーブの香りが流れます。
地肌ローション アブリーゼ ナチュラルオーガ スキャルプローション 
地肌への保湿・老化防止・抗炎症効果・紫外線防止など、地肌ケアを考える方に。

以前勤めていた美容室で使用していたこともあり、長年、愛用しています。
植物を使用した「ヘナ」に代表される香草カラー。
オーガニック志向の方、アルカリカラーのツンとした匂い、頭皮のヒリヒリとした感触など全く感じません。
お店の多くのお客様から支持されるカラーです。

最近のアルカリヘアカラーの傾向は、どもメーカーも日本人特有の硬く見えやすい髪を柔らかく淡い発色させる傾向があります。
ウェラの美容室用プロフェッショナルのブランドの「コレストン」とは別ラインで造ったブランド。
自然な透明感と淡い発色、髪のダメージの軽減、それに答えたのが「イルミナカラー」です

ヘアケア剤は髪の毛・地肌に優しいのは当然ですが、香りや良く、部屋に置いた時のデザインがユニークで、毎日の朝がテンションアップでスタート!

時代により、求められるパーマの質感は変わります。
コールドパーマといわれる、液体の薬で施術されるものと、デジタルパーマやエアウェーブなど機材を用い熱の力でウェーブを形成するホット系パーマがあります。
大きく分けると2つになりますが、最近の外国人のような大きな柔らかいカール感はホット系でなくては出せない質感があります。
スタイラスでは、資生堂のシステムキュールを使用しています。

ロハスハーブシャンプー(ブラックモイスト)
シャンプーは美容師として毎日使うもの。
洗浄ダメージを抑え、生成分解に優れ地球にも優しいものを選んでいます。
敏感肌の方がトラブルを起こすのは、シャンプーに入っている成分に原因が。
特に、界面活性剤は低刺激タイプ(コハク酸、マミノ酸)で弱酸性に仕上げています。
天然成分のハーブエキスを凝縮させ、髪・頭皮に優しく仕上げています。