うたかたのひび L’écume des jours

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ボリス・ヴィアン原作の「うたかたの日々」は究極の純愛小説であり、近道してその世界を堪能したいのであれば岡崎京子の同名漫画か、ミシェル・コンドリーによって映画化された「ムード・インディゴ」を。
しかし、サントラ的視点ではこちらに注目したい。
50Sフレンチジャズ界の異端アンドレ・オデールによるモンドな世界はレコード自体がオークション級の価値あり。

うたかたのひび L'écume des jours

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Posted by styleskoenji